レポート・資料開発
■ 「2025年度版 住宅トレンド情報外観編」
−戸建住宅と外装材の最新動向分析
2020年よりまとめている戸建住宅の外観と窯業系サイディ
ングのデザイン動向についてのレポートです。
Ⅰ 大手ハウスメーカー最新動向
Ⅱ 「こだわり系注文住宅」動向
Ⅲ 建売分譲住宅動向
Ⅳ デザイン住宅を手掛ける設計事務所・ビルダーの傾向
Ⅴ 窯業系大手2社の2025年版の新商品の分析
Ⅵ 考察
・発売日 2026年1月20日
・体裁 A4 PDF形式 80ページ
・定価 110,000円(税込)説明会なし
132,000円(税込)オンライン説明会あり
→詳細はお問い合わせフォームよりお問い合わせくださ
い。
■ 「戦後工業化住宅の歴史−外観編」
戦後の高度成長期においてわが国の住宅建築は工業化が急速に進展し、手仕事や職人の技術で成り立っていた建具、壁、水回り設備などが、既製品化されました。そうした大量生産の流れの中で外観やインテリアにもモデルチェンジに伴う流行が仕掛けられ、トレンドが消費されるようになりました。
これらの住宅の工業化の歴史的な足取りを追うことで、現状の住宅デザインを捉える俯瞰的な視点を提示し、今後の住宅産業とデザインについて考察します。
→近日中にnoteにて公開予定(有料)